太ももを細くする方法!隙間がない太い内もも悩みを改善

ismanhotate

2020-03-26
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どーも、体幹の重要性を感じておりますhotateです(。-_-。)


先日登山してきましてね。


いろんな場所を登ったり降りたりするわけです。


身体のバランスをたもつという面で体幹は重要ですよ。


鍛えてて良かったᕦ(ò_óˇ)ᕤ


そんなに高くない山でしたが、それにしても全くキツくなかったんですよ、えぇw


午前中仕事で走り回って、お昼から登山とかどうかしてると思いましたが…


でも日常から離れて非日常を楽しむのは刺激があって良いものです♪(´ε` )



皆さんは最近変わった事をした!あった!ということがありますか?


気軽にコメントください👋





今回は…



体幹!




…ではないです。


別の機会に体感に関して取り上げます。




内ももに隙間ができない!

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これからの夏に向けて脚を細く引き締めたい!




そのような人に向けてです。




そのように思っている人は多いはず。



あなたの何気ないクセが脚を太くしているかもしれません。以下をチェックしてみましょう。


内ももに隙間ができない原因 4つの癖


日々の私生活で当てはまるものがあるでしょうか?


・座るとつい膝が開いてしまう。

・靴のソール部分は外側が擦れて斜めにすり減っている。

・靴が足に合わずに痛くても我慢して履いて歩く。

・家で大きめのスリッパを履いている。


これらが与える影響にも注目です!


 

<目次>

・太ももに隙間ができない原因

・内ももに隙間を作るなら「内転筋」を鍛えろ

・道具も器具もいらないエクササイズで内ももを引き締める




太ももに隙間ができない原因

なにげない習慣があなたの脚のラインを作ります。


→チェックした習慣を行っていることで起こりうる事柄。



座るとつい膝が開いてしまう。

内ももに筋肉が少ない可能性がある。


靴のソール部分の外側が擦れて斜めにすり減っている。

体重が脚の外側にかかっている。


靴が足に合わずに痛くても我慢して履いて歩く。

歩き方のバランスが崩れ、前ももやふくらはぎの外側の筋肉を主に使うようになりその部分が張りやすい。


家で大きめのスリッパを履いている。

スリッパが脱げないように外側に脚を回して歩くクセがつきやすい。



これらは自然と脚の外側に体重をかける動きです。

そうすると、内側の筋肉があまり使われず、脂肪が落ちにくくなってしまいます。


🍀改善

太ももやふくらはぎが外側に張り出てしまう原因として脚の外側の筋肉を無意識に多く使っていることが考えられます。


なんとなく行っているクセがもも張りにつながることがないように当てはまるならすぐにその習慣をなくしましょう。

 


内ももに隙間を作るなら「内転筋」を鍛えろ


内ももに隙間をつくりたいと食事制限をする人がいます。


しかし、食事制限だけでは手に入れることができません。


ももの内側にある「内転筋」を鍛えることが重要です。


 

筋トレは苦手だという方、道具も器具も必要ない簡単内ももエクササイズを紹介します。



道具も器具もいらないエクササイズで内ももを引き締める


  1. 横たわり、右腕を頭の下、左手のひらを床につけます。上になっている脚を前に出し、ひざと足首を90度に曲げて膝から下を床につけます。

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ヨガマットがあるとスムーズに行えます


2.伸ばしたままのほうの脚を足首90度のまま3センチほど後ろに引き、限界まで高く持ち上げます。この時、曲げている膝が床から浮かないようにしましょう。内ももがプルプルするのを感じながら20秒キープ。逆も同様に行い、左右3セット行います。


腰が痛いと感じるときには、腰の下にクッションやタオルを敷いて行うと良いでしょう。

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膝を床につけて脚をできるだけ高く上げましょう

日頃使う機会がなく脂肪がつきやすい内ももヤセにぴったりのトレーニングです。簡単にできるのに効果は抜群です。


ALLAbout引用


テレビを見ながら、寝る前など積極的に行っていきましょう!


夏に向けて美脚を作る!


是非参考までに👍

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